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2005年1月30日

写真判定

ハナ差の写真判定といっても、およそ見当はつくもの。ただ、本日の京都10レース、松籟Sはわからなかった。ブライアンズレター、メガスターダムが叩き合っているところに、外から突っ込んできたのがタガノナポレオン。タガノナポレオンを軸に、馬連、馬単、3連単を購入。直線なかばでいったんあきらめかけたら、そこから伸びた。けれども結果は3着。3連単の相手は主にストラタジェム(5着)だったので、馬券は全部ハズレでした。

1月の馬券は、前半好調で後半の2週がダメ。それでもトータルは結構な黒字。ベイヤーも著書で述べているが、収支を黒字にするために、コツコツ堅実にあてにいってもダメ(というか無理)で、大きな配当が必要。振り返れば、今月の黒字もそうであった。何だかんだいっても、月単位、開催単位、週単位でリセットできるのが中央競馬の強み。気持ちを切り替えるファン心理とか、もっとうまく操作できれば、売り上げも好転すると思うが。

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