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2005年11月13日

競馬のカレンダー

前回、一般カレンダーに触れたが、JRAの開催日程が入ったカレンダーが一般用と異なるのは、月曜で始まり、日曜で終わるパターンが多いことだろう。

最近は日曜で始まるカレンダーがほとんど。ただ、JRAの開催は土曜、日曜が基本なので、JRA用カレンダーは日曜で終わる。以前、某一口馬主の会社が、日曜で始まるカレンダーを制作していたが、月曜で始まるパターンに戻った。会員から要望があったのだろうか?

日曜から始まるということは、日曜は週明けなのか?しかし、金曜から日曜にかけてを週末というとらえかたをしていた。日曜はどっちなんや?

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コメント

何でも欧米のマネをしたがるのに、カレンダーは別なんですね。これこそ、マネをしてくれれば、月曜始まりで統一できてよかったはず。

投稿: 執筆者 | 2005年11月14日 16:05

ふ〜む。
「今週の日曜日にお会いしましょう…」とは言いますが、「今週の月曜日にお会いしましょう…」とは、あまり言わないような気がしますね〜。…ということは、月曜日がその週の最初にあってしかるべきなのかも…。

さらに、
旧約聖書によると、神様は6日間かけてこの世界(地球?よくわからん)をおつくりになり、7日目にお休みになった…とか。やはり休みといえば日曜日なので、JRAが正しいのではないでしょうか?

ちなみにウチのトイレのカレンダーは、イギリスのイラストカレンダーなので日曜日は最後にきています。西洋はそうなのかも?

投稿: mzgch | 2005年11月14日 13:55

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